• T.P.S club

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  • T.P.S club は2013/2014シーズンで発足30周年です。

21/22 クラブ総会&懇親会

行事名:21/22 TPS総会&懇親会

日程:2021年10月23日

会場:うどん市

担当:磯山

参加人数:店参加&Zoom参加で20名弱

コロナの影響もあり、今年は会員の飲食店を借り、ZOOMでオンライン中継も実施して行いました。

総会では、行事計画も例年通り揃い承認されました。また、懇親会では配布されたクラブ会報誌「あしじまん」の記事を話題に、スキー談義が盛り上がりました。料理はもちろん好吃。特に自家製のカラスミは絶品でした。シェフ、ご馳走さま!!

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21/22 お疲れ様会

行事名:お疲れ様会

日程:2022年7月9日

会場:順順餃子房 秋葉原店

担当:人見(報告:磯山)

参加人数:12名+こども1名

スキーシーズンの終わりに恒例の「お疲れ様会」を実施しました。飲み放題/食べ放題のコースでしたが、餃子を中心に多種多彩な中華料理が並び、味も良くてコスパ最強!! 公式行事は前半のみとなったものの、有志で集まったスキーもあり、今シーズンもそれぞれが楽しんだ様子です。早くも来シーズンの話しに花が咲き、賑やかな会となりました。

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21/22 納会

行事名:納会
日程:2022年3月26日 / 27日
会場:戸隠スキー場
幹事:佐藤(伸)
参加人数:9人 / 4人

26日(土): 
午前中(10~12時)は、基礎見直し班(3名)と実践滑り込み班(3名)に分かれて滑りました。
あいにくのお天気で、どんどん風は強くなり、雨も降ってきて、コースは枝と落ち葉ですごいことになりました。
そして、12時過ぎにはリフトが止まり…結局それ以降リフトは運休となってしました。
めのう山頂でのピクニックは諦め、高妻ロッヂでお昼をいただくことに。
豚汁・唐揚げ・ポテトフライに…ピクニック用に用意したおにぎり・おしんこ・パイナップルなど…。
『とがチャンカップ(当日チャンピオンコースで行われた大会)』出場のクラブ員さんご夫婦も合流し、みんなで仲良くお腹いっぱい食べました(9名)。
食事の後解散し、日帰り参加の方は帰路に、宿泊組は温泉へ…。

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27日(日):
とっても良いお天気で、一日ずれてくれていたらな…と、心から思いました。
4名で、色々な斜面を一緒に滑りました。お仙水コース下のコブにかかんにチャレンジ!!
最後の転倒で一名、右膝を少し痛めてしまいました…が、大事には至らず…春のザク雪要注意です。
『ヤナギラン』で一休みして、3名で最後は正面のコースを順番に滑り、1時過ぎに解散しました。
ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。戸隠スキー場もありがとう、また、来シーズン・・・。

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21/22 佐々木常念プロ スキーレッスン

事名:佐々木常念プロ スキーレッスン&馬場大輔コアコンディショニング
日程:2022年1月8日~10日
会場:戸隠スキー場(宿泊「戸隠小舎」)
担当:鹿野、篠田
参加人数:
 スキーレッスン(8日:5人、9日:8人、10日:8人)
 コアコンディショニング(9日:3人)

今シーズンより佐々木プロのプライベートレッスン料金が改定。
1-2人30,000円、3-5人35,000円、6人以上40,000円ですが、この中にインカム代も含まれて、デフォルトでインカム付のレッスンが受けられるようになりました。

十分な積雪と良い天気の中、基本的なポジションから様々なバリエーションを交えたレッスンで、参加者の動きもみるみる動きの良くなっていきました。
皆で真剣ながらも楽しく滑り、3日目のランチは小舎に戻ってのヒマラヤンカレーも堪能しました。

2日目夜の馬場先生によるコアコンでは、事前アンケートによる各自の問題点を中心に、全員または各々に合ったストレッチやトレーニングを指導していただきました。
後日にも各自にメールで方法や動画を送って下さいました。

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21/22 ベーシックキャンプ

行事名:ベーシックキャンプ
日程:2021年12月31日~2022年1月2日
会場:戸隠スキー場(民宿「とがくし屋」)
担当:磯山/牧田
参加人数:3人(会員:3人)

12/31-1/1(磯山):どの斜面も滑れる絶好のコンディションの中、シーズン初めの足慣らしとして、股関節や脚部の動かし方、横滑りやシュテムターンを使った荷重ポジションや重心の移動方向の確認を行いました。超緩斜面での横滑りや片足ターンなど、普段やりなれない動きもありましたが、皆さん果敢にチャレンジし足前を上げました。
1/2am(牧田):2級受検を見据えシュテムターンから基礎パラレルターンへの展開を中・緩斜面を主体に行った。特に、谷回りに入る際の早い捉えに重点を置いたバリエーションを行った。第5リフト山頂より少し降りたところで、水島さんが奇跡の滑りを見せましたが、その後の中・緩斜面で奇跡の再現ならず、残念。窪さんは、早い捉えを身に着けつつあるが、斜度が上がると捉えが遅くなりがちでした。両者とも、今後は少し斜度のある所で磯山講習・牧田講習同様のトレーニングを行うと良いかと思います。

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